あるごすにっき

旧PSO2のコアな情報のアーカイブ WARFRAMEのコアな情報やあまり目立ってない有用情報 その他ゲームの気になったこと ソフト/ハードのレビュー その他雑記 …の要素を含むブログです。

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たあたです。

ようやくアビ武器最後の記事。
今回はセカンダリ武器がアルケインがさせることでどのように変化したか、またどのようなビルドを組むかという例を提示していこうと思う。

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たあたです。

ちょっと前にディスプレイをWQHDに変えてから困った事になっていて、それを解決したので備忘録に。
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たあたです。

今回は新しく追加された次元アルキメデアの報酬であるアルケインユニバーサルフォールアウトについて。

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たあたです。

今回は海外動画の紹介というか解説というか…そんな感じ。
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たあたです。

今回のアプデでの「疑似アビ武器」の変更と「アビ武器」の変更。
どちらも持っているEXCALIBERは特別扱いを受けて、SlashDashが別枠で追加されるのではなく、常に4番のExlatedBladeのMODを参照するようになった。

…なのだが、細かい点が思っていた挙動と違ったりするので、それについて調べていく。

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たあたです。

前回からそこそこ空いてしまったけれど、アビ武器にアルケインを挿せるようになったことによる変化の記事。というかもはやアビリティ武器のビルドの解説になっている気もするね。
今回はプライマリ武器。

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たあたです。またアルケインの話は後回し。

あまり目立っていないけれど一部の界隈…とくに筋肉系姉御に人気のあるクブロウであるRAKSAクブロウ。
主人のシールドを回復できるアビリティを持つこいつには重要な変更が入っていて、もともとは
・[現在の主人のシールドの値+200]を2回に分けて回復させる。
アビリティだったのだが、これに変更が入った。
Raksa Kubrow の Protect MOD を変更し、Kubrow と Warframe のシールドを最大シールドの 30% 回復し、シールド再生率を 3 秒間 Warframe に追加するようにしました。 
以前、このMODの説明文は実際の効果と不一致でした。シールドを300回復すると謳っていましたが、実際には300回復に加えてWarframeの現在のシールドを回復していました。つまり、シールドが300/1000の場合、Raksaは600回復し、合計900/1000回復することになります。シールドが最大値に近い場合、シールド回復の大部分が上限に達した時点で無駄になっていました。そこで、Raksaのシールドへの集中度を高め、より実用的になるように上記の変更を行いました。 
とのこと。
要はシールド最大値の30%回復似変更しますよってこと。

実際のところ。
で、早速調べたのがこのツイート。

これを見ると、どのフレームでもシールドは204しか回復していない。

後から見返すとそれもそのはずで、204という数値はクブロウの最大シールドの15%(=30/2%)だったからだ。

つまり、変更後は
・「クブロウ」の最大シールドの30%を2回に分けて回復する。
というのが正しい仕様になったと思われる。
ためしてみた。
スクリーンショット 2025-04-10 224038
スクリーンショット 2025-04-10 224042
ということでアビリティ発動すると1フレームの間に1580のシールドが回復した。
で、この1580という数値はクブロウのシールド…はオーバーシルドがあるのでそれを考慮すると(11959-600)*0.3=3167。
2回に分けて回復しているため、この半分の値の1580という数値は正しいんじゃないかなと。


実際のところ
この変更によって、RAKSAクブロウのシールド回復アビリティはフレームのシールド値の125%をクブロウにも追加するLinkShieldMODを使用している前提となる。
そうでないとシールド回復値が焼け石に水になってしまうからだ。

逆に言えば、プレイヤーだけでなくてもクブロウ側でシールドを盛る事ができればクブロウのシールド回復アビリティが強化されるということになる。

実際、上の画像はすでにHILDRYN側のアビリティでクブロウのシールドを強化しまくった状態で遊んでいるものだ。

あそんでみた。

次元アルキメデアで、ただ部分的なビルド紹介のためアビリティ短縮モディファイアだけを外した状態。
移植はまさかPillageを潰してElementalWord(電気)ただひたすらクブロウのシールドを強化して回復してもらおうという目論見。

そしてその目論見通り、Pillageによるシールド回収を一切行わなくともしっかりとシールドをケアしてくれる。
クブロウのシールドは10000には届かないが、1回のアビリティ発動で回復してくれるシールド量が3000で、頻度も多いので適当に4番増強による1番乱射をしていてもエネルギー切れにならない。
ただし、ペットに生存性能を任せるということは、ペットが倒れた時やAIがうまく働かず遠くに晴れてしまったときなどに詰みドリンになる可能性があることには留意が必要。

おわり。
実際シールドの数値で耐えるフレームとなるとHILDRYN以外だとあまり名前が挙げにくい感じになってしまうので、活用できる場面は限られるかもしれないが…ただ面白い選択肢になると思う。


たあたです。

銃側のアルケイン…の前にちょっとおもしろいことを見つけたのでその記事。
今回は十分に強いことが知れ渡っているNEZHA4番増強について、しかし詳細な仕様についてはどこにも記述がないよな、と思ってしらべてみた次第。続きを読む

たあたです。

アビ武器にアルケイン。予想通りにアビ武器が強く変化したね。
中でも近接はインフルエンスの存在によって大きく環境や立ち位置が変わったと言えると思う。

すべてを書くとなると長い記事になってしまうので2回に分けて、需要や変更点の多そうな近接から書いていこう。
なお、今回は「元疑似アビ武器」については触れない。あくまで継続的に持ち帰るタイプのアビ武器を取り扱う。続きを読む

たあたです。
元気になったので文字だけじゃない記事。
前回の記事を書き足すつもりはない…かなあ。Cyte09のときもかなり大変だったんだもん。
基本的な仕様というのは日wikiwikiなり英wikiなりに自然と情報は集まる。だから私はそこにすぐには集まらないであろうマイナーな仕様について掘り下げていきたい。私のブログはそういう方針だと改めて自覚、及び宣言しよう。

ということで今回はTEMPLEのメトロノームの仕様についてと、3番の無敵が蓄積することについて書いていく。
例によってVer38.5.3時点での情報であることに注意。特に3番の無敵は意図していない挙動な可能性もありうる。続きを読む

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